色々試したけどあんまりうまくいかなくて放置してたLuneideaアイコンのSVG化を、リミットリセットでたっぷり使えたFable5の終盤戦で進めている。
Codexで土台を作ったUI文言の編集をClaudeでやっていますがこれいいですね。日本語として不自然だった表現が一気に日常的に崩れていく。人間が100%作ったときより自然なのではと思えることさえある。例えば、この前作ったアプリの例だと、ログイン・登録動線で、ほとんどのアプリは「登録」とか「加入」みたいな言葉を並べるだろうところ、「初めての方」と見出しをつけていた。言われてみれば、威圧感というか、形式ばったところのない余裕が漂っている表現だ。
スピーディーに回したいならSolよりTerraの方が落とし所かも。なんかSolは遅すぎる気が。
LunaはCSS直すだけとかに使おう
軽微な修正はLunaで重いタスクをTerra・Solに振るかーと思ったけどLunaの返答文章が短すぎて不安だからやはり最低Terraからがいいかも
トークン節約するために型落ちの5.5を軽微なUI変更などに使ってて、なんか減りが早いなと思ってたら、5.6 Lunaの方がAPI単価で見て5分の1でかつベンチの差は数%という落とし穴にハマっていた。今後は5.6シリーズを常に使います。
スクリーンタイム削減アプリOpalの、25秒、45秒など深呼吸している間に開こうとしていたアプリのことがどうでもよくなって開かずに閉じられる設計、ハマればすごく優秀かも。数年続ければ人生が変わるレベル。
Claude Codeの作業場をクラウドにしてたらMacから.env.localを読んでdb:pushができないミス2回目
Xのデザインを手がけるBenjiさんのグラフ・数値アニメーションプロジェクト「Liveline」。動きのどこにも無駄がなく、解像度も高くて綺麗で感服してる。
開発中Webアプリのログイン・登録フローで背景に使いたい銀河系のアニメーションをClaude Designで作っているけど、星の粒の明るさと大きさがあんまり綺麗にはまらない。
記事のアイキャッチ画像は、過半数をGPT Imagesで作っている.. 自前の素材も将来的には増やしていきたい。
AIが何を言ってるかわからなくなってきてからが本番
言語系の選択肢を集約するパネルを/settings内に作りました。Xだと全自動の手軽さがある反面、自動翻訳に修正したい表現があった時に細かくいじれず、Grok依存になっていますが、sizuqでは、日本語コンテンツに個別に編集した英語翻訳を追加するなどを手動でできるようになっています。独自CMSのよいところですね。
Fable、頼むから戻ってきてくれ
WordpressはUIがLiquid Glass時代に追いついておらず、Ghostは日常利用にはやや高額でオーバースペック。他にもいろいろCMSやサイトビルダーはあるが、誰も高度なカスタマイズに時間をかけたくない。そこにある穴を埋めるべくsizuqは誕生しました。
現在のネットは数値評価が当たり前になっているが、黎明期のネットにはその概念はなかった。ただHypertextをTransfarしていただけ。Wikipediaとかは今でもアルゴリズム・反応ボタンなしで成立している。sizuqはそのイメージで、他者の目や承認欲求を過剰に気にせず過ごせる場を目指しています。
開発者自身が毎日使うことでプロダクトは磨かれていくが持論だったのですが、sizuqへの投稿をサボってしまっていました。今日からまた来ます。
Codex、Claude Codeのゴールド・ラッシュ過渡期に形にしたいものが多すぎて、NetflixやApple TVを見ている時間がなくなった。
Stripe課金動線設置完了です
開発以外にやることの比重が増えてきて使用量を持て余し始めたため、CodexのためのChatGPT Pro 16,800/月を来月から3,000/月 Plusに変更しようと思う。Claude Proも3,000台プランでしばらく補い合いながら固定だ。