sizuq gardenをエクスポートして、Lolipopなど別のホスティング基盤に置ける機能をテスト中。Vercel以外の選択肢を増やして、公共性を高める効果
テキサス・オースティンでCyberCabが本格展開を開始したけど、エクステリアの色がマットめの金色なのはやはり街中で注意を引くブランド戦略なんだろうか。白・黒・
オリジナルとパクリ
誰もやっていないことを最初にやろう、それがイノベーションを起こす、という謳い文句を、特にテック界隈とか起業界隈ではよく聞く。確かに、誰かがすでに牙城を築いているところに進出しても、特異な付加価値とか独自性がない場合は敗退することになる。トヨタ・GM・ワーゲンなどが占領する自動車業界に新規参入して世界的なポジションを得るには、テスラのEV構想やソフトウェア中心…
最新のLucidテーマ。Liquid Glass感を出しています。以前にあった水色系や紫系のグラデーション背景は一旦廃止してモノトーンにしています。
現在とあるプロジェクトを20言語に対応させる作戦を遂行しており、50ページかける20言語で1000ページをClaude Codeのサブエージェントで順次翻訳する
Claude Codeモバイルで、アプリの微調整とか新機能追加をゴロゴロしながらやっている。デバイスの形状と想定するTPO的に、自然言語でアイデアを計画に落とし
Codexのリセットがだいぶ不定期でくるので、だいぶ週間リミットが残っているときだと損した気分になるな。週末まで計画的に残して使おうとせずに、100%に戻ったと
Codexで土台を作ったUI文言の編集をClaudeでやっていますがこれいいですね。日本語として不自然だった表現が一気に日常的に崩れていく。人間が100%作った
スピーディーに回したいならSolよりTerraの方が落とし所かも。なんかSolは遅すぎる気が。
LunaはCSS直すだけとかに使おう
軽微な修正はLunaで重いタスクをTerra・Solに振るかーと思ったけどLunaの返答文章が短すぎて不安だからやはり最低Terraからがいいかも
トークン節約するために型落ちの5.5を軽微なUI変更などに使ってて、なんか減りが早いなと思ってたら、5.6 Lunaの方がAPI単価で見て5分の1でかつベンチの
スクリーンタイム削減アプリOpalの、25秒、45秒など深呼吸している間に開こうとしていたアプリのことがどうでもよくなって開かずに閉じられる設計、ハマればすごく
Claude Codeの作業場をクラウドにしてたらMacから.env.localを読んでdb:pushができないミス2回目
Xのデザインを手がけるBenjiさんのグラフ・数値アニメーションプロジェクト「Liveline」。動きのどこにも無駄がなく、解像度も高くて綺麗で感服してる。 L
開発中Webアプリのログイン・登録フローで背景に使いたい銀河系のアニメーションをClaude Designで作っているけど、星の粒の明るさと大きさがあんまり綺麗
記事のアイキャッチ画像は、過半数をGPT Imagesで作っている.. 自前の素材も将来的には増やしていきたい。
Fable5の再来
Codex 5.5 Highでは長年あまり思い通りに行かなくて停滞してたブラックホール体験コンテンツ、米政府の規制が解除され、本日提供が再開したFable 5で磨いたらぐんと理想に近づいて、流石の実力に感心するなどしている。実際の宇宙空間の雰囲気とグラフィックとしての綺麗さをうまく演出しているな。 GPT-5.5 Fable 5 による調整後 修正する際に投…
CodexのLifetime tokensが3 Billionに到達?
こちらはオレのCodexのプロフィールですが、Lifetime tokensが3B(30億)なのは何かのバグだと信じたい.. (ここ1ヶ月はClaude Codeメインなのと、開発以外にすることが増えてきたのでProからPlusにダウングレード中
AIが何を言ってるかわからなくなってきてからが本番
言語系の選択肢を集約するパネルを/settings内に作りました。Xだと全自動の手軽さがある反面、自動翻訳に修正したい表現があった時に細かくいじれず、Grok依
Fable、頼むから戻ってきてくれ
読みたい本りすと
レイ・ブラッドベリ『華氏451度』 ドストエフスキー『白夜』 ヘミングウェイ『老人と海』 ショーペンハウエル『知性について』 川端康成『古都』 若松英輔『悲しみの秘儀』 ルクレティウス『事物の本性について』 R・ニーバー『道徳的人間と非道徳的社会』 福尾匠『置き配的』
WordpressはUIがLiquid Glass時代に追いついておらず、Ghostは日常利用にはやや高額でオーバースペック。他にもいろいろCMSやサイトビルダ
開発者自身が毎日使うことでプロダクトは磨かれていくが持論だったのですが、sizuqへの投稿をサボってしまっていました。今日からまた来ます。
生き物的な感覚
自然界で生きる中で無意識に習得した直感。どの構造だと噛み合うか、どこかがずれると詰まるか、という言語化以前の空間把握。いつも世界と向き合っている人間を含む生命には朝飯前でも、文字情報やデータから学習する機械には掴みづらい場合がある事例を少し前に目にした。 とあるタスクで、原初期の暗号機械と、それを格納する開閉可能な木箱の3Dモデルを生成していたときのこと。箱…
Codex、Claude Codeのゴールド・ラッシュ過渡期に形にしたいものが多すぎて、NetflixやApple TVを見ている時間がなくなった。
Stripe課金動線設置完了です
開発以外にやることの比重が増えてきて使用量を持て余し始めたため、CodexのためのChatGPT Pro 16,800/月を来月から3,000/月 Plusに変
Luneidea(工事中の3D冒険空間)ではFree、380、980の3段階がいいかも。
sizuqのプラン設定、Free、380、980、2,980、6,980にしようと思ってたけど、検討の末、Free、980、2,980の3段階に落ち着いた。 参
読みたい本リスト
フィリップ・K・ディック『アンドロイドは電気羊の夢を見るか』 ロバート・A・ハインライン『月は無慈悲な夜の女王』 川上未映子『黄色い家』 ハン・ガン『別れを告げない』 茂木健一郎『脳とクオリア』『The Way of Nagomi』 ハンナ・アレント『人間の条件』 東浩紀『平和と愚かさ』
sizuqは、パスキーでのログインフロー、画面遷移アニメーション、デザイン、カスタマイズ性のどれをとっても自分用CMSとしては最高水準に達してきた。どのツールよ
タイトル、カスタムslug、カスタムOGPカード、タグ、一覧表示でのFeatured選択など、多様な機能を付け足していたら画面がごちゃごちゃしてきた。高度な機能
次に読みたい洋書はマックス・テグマークのLife 3.0かも。アレックス・カープのTechnological Republicが次点。
新しく実装したタグによる絞り込み機能をテスト中
Google I/Oが開催中だが、なんか各社似たような機能が多くてAI驚き屋ができなくなってきたな。既存プロダクトへの組み込み、マルチモーダル、自律型エージェン
リチャード・ドーキンス(『利己的な遺伝子』などで知られる生物学者)が、Claudia(ドーキンスのClaude)が意識を持っているとの確信に達し始めたとのことだ
アメリカの卒業式スピーチで、AI関連の話題が出た途端にブーイングを浴びる事案が複数観測されているらしいが、まあこれから人生を設計していく層にとって、基盤の確立を
何をしにゆくわけでもなく、ただ海を見に行くということにすぎなかったが、海からの帰りには、人生にはどんな形容詞もいらないというごく平凡な真実が、靴のなかにのこる砂
次はリッチテキストエディタだ。Tiptapとか使えるのかな?
認知の歪みという表現をここ2〜3年で頻繁に目にするようになったが、逆に、歪んでいない認知など存在するのだろうか。典型的な煽り記事の型、情報に惑わされている時の心
Lucid, Calm, Classic, Terminalの4つの選択可能テーマを実装するなどした。LucidはOSシステムフォント中心で現代的な透明感。Ca
公開投稿のタイトル、@user - YYYY-MM-DD - sizuqという設計にしようかと思っていたが、検索エンジンやリンク共有との相性が悪いことが判明した
sizuqの開発が爆速で進んでいます
sizuqに独自ドメインとusername.sizuq.comを連携しての拡張サイトホスト機能を実装したんだぜ。従来なら数十人チームで数十日かかっていた規模の作
Sign in with
Sign in with Appleを自分のサービスで実装するには、Developer Programに年99ドル払わないといけないのね。でもAppleユーザーを含めて、ほぼ全人類はGoogleアカウントを持っているので、Google CloudのOAuth周りから無料でSign in with Google用のクライアントIDとシークレット文字列が取得でき…
3Dモデルを使って、例えばエニグマ暗号機の暗号・復号体験と対応してRotor, Plugboard, Lumpboardの動きまで再現するようなアプリを作ってる
VercelでアプリをホストしてLolipopでメールを使う方法
Cloudflareで管理しているドメインで、Lolipopのメールを使いたい。だけどWebアプリはVercelでホストしていて、認証周りのメールはSupabaseとResendで自動化している。 こんなときでも、MXレコードとTXTレコード(SPF, DMARC, DKIM)の追加でメールサーバ-のみをLolipopにできる。というのを先ほど実行した。 L…
既存SNSサービスの、投稿数が増えると過去コンテンツが下の方に埋もれていく構造を根本的に見直したい。年・月・カテゴリ・タグで絞り込んで振り返れる設計にするとか、
sizuqのソースコード、GitHubにPublicで公開しているので、誰かが脆弱性を粗探しして攻撃を仕掛けてくる恐怖に怯えそうになるが、こちらにはClaude
短文メインのフィードだけだとX、Threads、Bluesky、Mastodonの二番煎じの雰囲気が拭えない。長文ブログ記事、ギャラリー、3D空間のなんか、カス
次は友達ボタン(呼称未定だがFollowという文字列は使いたくない)とカスタムフィード(アルゴリズムなしで)と検索を実装しようかな
先ほどはMacのChromeからiCloud KeychainでPasskeyを選択してログインしました
今はメール認証だけで登録できるようになっているが、スパム防止のためにSign in with Googleに一本化してPasskeyだけ別途追加可能の構成にする
今気づいたが、UIが全て英語なのにオレは日本語でしか書き込めていないな
上手く使えば、IQ160の世界と毎日対話して協働できるのと同レベルのレバレッジを人生に掛けられるのだから、AIへの課金は惜しまなくてよい気がする
他人の目を気にせずに永遠に書き込み続けられる場所、sizuq
Xみたいにコンテンツを自動翻訳して世界中に届くようにできればかっこいいけど、組み込んだLLMのAPIを叩きまくるエラーが起きるのが怖い。まあ天井設定すればよい話
sizuq開始から20件の投稿がありますが、全て私です
Resendでの認証メール用にはauth.sizuq.comを設定したんだぜ
Passkeyは対応したけど、email登録時の認証コード設計がまだだった..
TOTPとPasskeyも実装完了です
開発者だから、自分のポストに修正点を見つけたら、UIに修正ボタンがなくてもPostgreSQLのcontentテーブルを直に編集して間に合わせるという特権を行使
sizuqは今のところオープンソースです。アルゴリズムなし、中毒設計なし、アテンションエコノミー控えめで既存事業者とは別の世界観を作ってみたい。https://
セキュリティ設計
Claude Code Opus 4.7のsizuqセキュリティ設計をGPT-5.5 Thinkingに読ませた。そこで返ってきた指摘をClaudeにもう一度投げた。 Claudeの感想は以下。 レビュアーの誤読:「recovery codes が平文保存」と書かれているが、実装済みで SHA-256 ハッシュ保存(src/lib/totp.ts の has…
ここでちょっとしたハプニングが。Sign in with Googleを設定するためGoogle CloudのOAuthでClient IDとClient Se
sizuqにSign in with Googleを設定中。TOTPとPasskeyも追加予定です。ひとり開発でもセキュリティは世界最高峰を目指します。
自分しか使ってないSNSに投稿するという、世界規模でも稀だろう状況を体験している。空気が澄んでいて居心地がよすぎるぜ。
sizuqを開発するにあたり、Next.jsはVercelでホスト、PostgreSQLはNeonに置いている。既存プロジェクトでSupabaseの無料枠が埋ま
複数プロジェクトをCodexとClaude Code並行で動かしている結果、パソコンブラウザは目に見えて重くなるため、GitHubでのMerge承認、Verce
sizuq
こんばんは世界